どのように優れた才能も、それが生み出した結果も、私に属しながら私のものではない。才能や手柄を私有、独占することなく、それを人様や社会のために使う。つまり、おのれの才を「公」に向けて使うことを第一主義とし、「私」のために使うのは第二主義とする。謙虚と言う美徳の本質はそこにある。

稲盛和夫箴言集

写真は昨日。鈴鹿8耐2019以来の鈴鹿。修大の新しいトランポを観に行ってきた。これからどんな変身を遂げていくのか、楽しみだ!(笑)