願望を成就させるためには、並みに思ったのではダメだ。生半可なレベルではなく、強烈な願望として、寝ても覚めても四六時中そのことだけを思い続け、考え抜く。頭のてっぺんからつま先までその思いでいっぱいにして、切れば血の代わりに「思い」が流れるほどまでにひたむきに、強く一筋に思うこと。そのことが、物事を成就させる原動力となる。

写真や昨日からお世話になっている岐阜県郡上大和栗巣の恩人のお宅。60才で現役を引退されて以来、ご夫婦で山暮らしを追求していらっしゃる。まさに男のロマンを追い続けていらっっしゃるお姿に感動している。